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やる気にさえなれば、できるものですね。
工房1号
宅配便じゃないですよ。
自慢の工房です。
もちろんバリバリ走ります。
通称「移動工房車」 と呼ばれ夏も冬もこの中で
作業をしていました。
2005年10月に工房車は、なくなりました・・・。結構お気に入りでしたよ。イヤほんと・・・(笑)
海で作業?
天気の良い日には、海や山へ行き作業をすることもあり、
私のよき相棒です。
バカなやつと、思いました?
全然平気ですよ。だって、大好きですからね (笑)
ハイ。あなたの想像通り、夏はクソ暑いし、
冬は、すきま風がピューピューじゃなく、
ビュービュー入ります。
でも、やる気にさえなれば、どこでも、できるものですね。
自分で、あきれるほど感心しています。
「男も女も覚悟を決めれば何でもできる!」
って、誰かが言っていたような気がします。
テレビ番組の「世界ウルルン大紀行」で、アフリカの原住民の話だったかな?
そこでは、小さいときから「男も女も覚悟を決めれば何でもできる」
って、育てられているそうですよ。
なんと、テレビに出てしまいました。
「軽トラの荷台を工房に!」
が、おもしろいということで、テレビにも出演さていただきました。
ローカルな番組ですけどね。
山陽放送(RSK)で、「ハピデリ」 といった番組があったんですが、その番組に出させていただきました。
取材時間が約3時間、放送時間、12・3分くらいでした。
ダメもとで、テレビ局にメールしてみたんですね。
「軽トラの荷台を工房にし、木製のイラストウッドサインを作っている、すこどん工房です」
ってね。
テレビ局さんも「すこどん工房・・・なんじゃそれ??」って思ったんでしょうね。
4日ほど後、電話がかかってきましたよ。
「番組ディレクターの○○です。」「取材に伺いたいんですが」って。
ちゃんと、ビデオに撮っていますよ。2度と無いでしょうからね。
普通は、軽トラの荷台で、しないですよね、こんなこと
これが限界
これくらいの大きさが、限界ですね。軽トラックの荷台ぎりぎりのサイズでした。

今の工房はこんな感じです。・・・えっ?あんましかわりがないって。正解ですね。
木製看板作りのきっかけ
始まりは、いつもの缶コーヒーから|なんで木の看板だったんでしょう?
大切なもの。
道具・工具たち|軽トラ工房の紹介
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